アズワン社より機会をいただき、

ANCATの開発のきっかけにもなった、組織的な研究の最適化について記事を書かせていただきました。

研究者が研究に没頭できる社会を作れるよう、引き続き精進してまいります。

https://lab-brains.as-1.co.jp/serialization/startup-university/2021/11/9022/